「金持ち父さん貧乏父さん」を6回読んでみた感想(まだうまく書けないけど)

超ロングセラー本「金持ち父さん貧乏父さん」を6回読んでみました。

6回、と書きましたが短期間で6回読んだのではなく

半年~2年に1回くらい間隔を空けて計6回読んでいるのです。

この本を初めて読んだのは確か10年くらい前で

当時は書いている内容がよく理解できなかったのですが

何年もかけて繰り返し読んでいく事によって

書いてある意味がじわじわと理解できるようになってきました。

本の中には不動産や株など

投資関係の記述がちょこちょこと出てくるんですけど

私が重要だと感じたのは不動産がどうこうという話ではなく

資産に対する考え方であったり

働くことに対する考え方です。

これって普通にお勤めで仕事をしていたら

なかなか気が付きにくい感覚だし

自分でビジネスをしているからこそ納得できる内容でもあるのかな、と。



私が在宅でしている仕事は超スモールなビジネスですが

それでもこの「金持ち父さん貧乏父さん」の中身はかなり参考になります。

どういう風に参考になっているのかが

まだうまく言語化できないんですけどね(汗)。

そのうち言語化できるようになったらこの記事に追記していこうと思います。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする